三万三千こいきんぐ

男性向け

ち〇さな僕らのお姫さま。 |[同人]|d_323052

とある漫画研究会大原慎二は、そこに所属する絵描き彼の夢はプロの作家になること園部ひなのは、そこに所属する唯一の女性部員彼女の趣味はアニメキャラクターのコスプレをすること二人はお互い密かに好意を抱いていた。だが、男子4人に女子1人という、歪だがオタク趣味という共通性で良好に成り立っていたコミニュティを壊したくない心遣いから、二人とも次の一歩を踏み出せずにいた。出版社の賞などを受賞し、作家としてどんどん成長していく慎二ひなのは彼に対して憧れを抱くとともに、自分もコスプレイヤーとして成長し、いつか彼と一緒にイベントに出る…そんなささやかな夢を胸に抱く。そんな中、ひなののSNSアカウントにある日「森のくまさん」を名乗るカメラマンから、貴方を撮影したいと言うメッセージが届いた。「森のくまさん」こと木幡。彼は、以前よりSNSでひなののコスプレを応援していたファンの一人であり、レイヤーをたくさん撮ってきた腕のいいカメラマンだった。自分も大原くんみたいに、レイヤーとしてもっと成長したいそう思い立ち、撮影を承諾したひなの撮影当日、木幡の体躯のあまりの大きさにたじろぐひなのだったが、撮影は無事に終了する。貰った写真はSNSでの反応も良く、それ以来彼女は何度も木幡に撮影をお願いすることになる。だが、それが間違いだった。ある時、木幡から撮影に対する見返りを求められたひなのは 何の気なしに快諾する。果たしてそれは、肉体関係の要求であった。激しく拒絶するひなのしかし、これまで何度となく撮影を協力してもらったお返しを自分は何も出来てない、その罪悪感に負け、ついには過ちを許してしまう。初めての接吻初めての行為本当は大好きな慎二に捧げたかった全てを 木幡に奪われるひなの。そして、その日を契機に自分の倍ほどある、大きな大きな身体の男の、下品な要求に応える過酷な日々が始まった…
学園もの

ナマイキ彼女は今日もアイツに抱かれる。2 |[同人]|d_725726

低身長で爆乳の ちょっと生意気なJ◯小倉ももかそしてその彼氏寺田拓実一見するとラブラブなカップルであるはずの彼らには誰にも言えない秘密があったそれは…学校の体育教師である久津川剛 と ももかがいわゆる「寝取らせ」関係にあるということだ放課後、久津川にひとけのない場所へ呼び出されては自分の倍ほど体格差のある、ガチムチの中年教師のどろどろした性的欲求を受け止めて…そして、久津川にどんなことをされたのかどんな気持ち悪いプレイをさせられたのか彼氏である拓実に後で詳細を語って聞かせてNTR好きな彼に興奮してもらうそんな倒錯したプレイが続いていた諸々の事情から、久津川には拓実がNTR好きであることは隠していたももかだったがある時それがバレてしまう「なら、寺田にももっと楽しんでもらわなきゃな」そう呟いた久津川から、拓実は連絡先を教えられるそこから送られてくるメッセージには久津川がももかとえっちする場所と時間が記載されていた自分の前では決して出さないももかの淫れた声を密かに盗み聞きする拓実彼氏に聞かれているとはつゆ知らず、久津川のデカチ〇に突かれ嬌声をあげるももか拓実はその声を記憶に刻みながら後でももかに寝取らせ体験を聞かせてもらう…彼らのプレイは、さらにアブノーマルな段階へと進んでいった始めの頃は嫌で仕方なかった久津川とのえっちに段々とハマりはじめていたももかは、しかしそんなことまで拓実に言えるはずもなく「全部 演技だから」と彼には伝えていた拓実は自分の報告でしか知りえないのだから大丈夫だそう思っていたのだが…ある日いつものように久津川に呼びされたももかその日は「ハメ撮り」がしたいと要求され、カメラの設置を渋々承諾する彼氏にはとても見せられない痴態をさらす彼女の耳に…撮影用のカメラのマイクから拓実の呼びかける声が聞こえてきて……