若芝順子、きたむらあきこのヌード・おっぱい&濡れ場! Keiko(映画)のあらすじや感想

Keiko(映画)は、クロード・ガニオン監督が脚本も務めて制作された、ドキュメンタリータッチの作品です。(1979年)

主役を演じた若芝順子は当時演技未経験の京都大学の女子学生で、女優としての出演はこの一本のみ。

若芝順子、きたむらあきこがヌード・おっぱいや濡れ場を披露しています。

そんなKeiko(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

Keikoのあらすじ

ケイコは女子大を卒業して家族のもとを離れ、社会人となって自由な一人暮らしの生活を楽しんでいた。

しかしボーイフレンドもなく、アパートと仕事先の往復だけの毎日に焦りや孤独を感じるようになる。

そんなある日、喫茶店で勝という理想に近い男性と出会い付き合うことになると、彼女は全愛情を彼にそそいで幸福の絶頂を味わっていった・・・。

Keikoの感想

若芝順子、きたむらあきこのヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

Keikoのキャスト・スタッフ

ケイコ役  若芝順子
カズヨ役  きたむらあきこ
勝役  池内琢麿
寺山役  橋本敏夫
野口先生役  中西宣夫
映画館の男役  中野隆

監督・脚本  クロード・ガニオン

タイトルとURLをコピーしました