白都真理26歳のヌード・おっぱい&濡れ場! 人魚伝説(映画 1984年)のあらすじや感想

人魚伝説(映画 1984年)は、宮谷一彦の同名劇画を実写映画化した作品です。監督は池田敏春。

夫を殺され犯人と疑われた妻が、復讐のために権力に立ち向かっていく姿を描いています。

白都真理がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんな人魚伝説(映画 1984年)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

人魚伝説(1984年)のあらすじ

佐伯みぎわは夫とアワビを採って生計を立てながら生活をしている。

そんなある日、みぎわは夫の啓介から殺人現場を目撃したと打ち明けられた。

しかし死体が上がらないことに夫が不安を抱いているため、みぎわは自分が潜って確かめることに。

彼女が海の中に潜っていくと、命綱を引いていたはずの夫が銛で胸を刺され海中に沈んでいく姿を見てしまい、みぎわも水中銃で腕を撃たれて意識を失ってしまう。

その後意識が回復したみぎわだったが、自分が夫殺しの犯人に仕立て上げられてしまった・・・。

人魚伝説(1984年)の感想

当時26歳だった白都真理のヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

人魚伝説(1984年)のキャスト・スタッフ

白都真理(佐伯みぎわ)
江藤潤(佐伯啓介)
清水健太郎(宮本祥平)
宮口精二(辰男)
宮下順子(夏子)
青木義朗(宮本輝正)
神田隆(花岡代議士)
関弘子(のぶ)

監督  池田敏春
原作  宮谷一彦
脚本  西岡琢也

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