大竹一重23歳のヌード・おっぱい&濡れ場! 痴漢日記 尻を撫でまわしつづけた男(Vシネマ)のあらすじや感想

痴漢日記 尻を撫でまわしつづけた男(Vシネマ)は、「痴漢日記」シリーズ第1弾の作品です。監督は富岡忠文。(1995年)

痴漢をやめられない男と、痴漢に恋をしてしまった女の姿を描いています。

大竹一重がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんな痴漢日記 尻を撫でまわしつづけた男(Vシネマ)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

痴漢日記 尻を撫でまわしつづけた男のあらすじ

漫画家志望の小生はうまくいかずに落ち込む日々が続き、ある日電車内で痴漢行為をしてしまい相手の女性に声を上げられてしまう。

だがそこで痴漢の常連魔・川崎とガム男に助けられ、そのまま痴漢仲間の一員になった。

小生は川崎やガム男に痴漢道を伝授され、知識やテクニックを身につけていく。

そしてある日、小生は電車内でデザイナーの女性に出会い、恋に落ちてしまった・・・。

痴漢日記 尻を撫でまわしつづけた男の感想

当時23歳でデビュー作だった大竹一重のヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

痴漢日記 尻を撫でまわしつづけた男のキャスト・スタッフ

大森嘉之 / 大竹一重 / 横山あきお / 小池幸次 / 温水洋一 / 山西道広 / 飛鳥裕子 / 螢雪次朗

監督  富岡忠文
脚本  加藤正人
原作  山本さむ

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