高橋ひとみ21歳、小川真由美43歳のヌード・おっぱい&濡れ場! さらば箱舟(映画)のあらすじや感想

さらば箱舟(映画)は、寺山修司監督による作品です。(1982年)

古い因襲にとらわれた架空の小さな村を舞台に、一家や村の興亡を描いています。

高橋ひとみ、小川真由美がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんなさらば箱舟(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

さらば箱舟のあらすじ

本家の少年・時任大作は、老人と一緒に村中の柱時計を盗んで穴に埋めていた。

その数年後、大作は本家の主人となっている。

ある日、いとこ同士である分家の捨吉とスエが結婚したのだが、村にはいとこ同士のような血統の二人が交じわると犬の顔をした子供が生まれるという言い伝えがあり、結婚を禁じるというタブーがあった。

スエの父はそのタブーを犯そうとする捨吉とスエのことを案じ、彼女に蟹の形の貞操帯をつけて性生活を持つことができぬようにしてしまった・・・。

さらば箱舟の感想

当時21歳だった高橋ひとみ、43歳だった小川真由美のヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

さらば箱舟のキャスト・スタッフ

時任スエ役  小川真由美
時任大作役  原田芳雄
ツバナ役  新高恵子
テマリ役  高橋洋子
チグサ役  高橋ひとみ
時任米太郡役  石橋蓮司
鋳掛屋役  天本英世
下男アダ役  三上博史
犬憑きの修験者役  小松方正
時任捨吉役  山崎努

監督  寺山修司
脚本  寺山修司 / 岸田理生

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