響野夏子(干場てる美)、吉川遊土のヌード・おっぱい&濡れ場! ときめきに死す(映画)のあらすじや感想

ときめきに死す(映画)は、丸山健二の同名小説を原作に、森田芳光監督が実写映画化したサスペンスドラマ作品です。(1984年)

テロリストの男と1人の男、1人の女という3人の奇妙な共同生活や、テロリストの行く末までを描いています。

響野夏子(干場てる美)、吉川遊土がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんなときめきに死す(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

ときめきに死すのあらすじ

歌舞伎町で自称医者として生活している大倉は、ある日謎の組織から莫大な報酬と引き換えに、北海道の別荘に来た男・工藤の世話をすることを命令される。

その工藤は実は暗殺者であり、日々黙々とトレーニングに励み、酒やタバコは一切やらないという男。

そして組織から選出された「コヅエヒロミ」という若い女性も加わって、3人の奇妙な共同生活が始まった・・・。

ときめきに死すの感想

響野夏子(干場てる美)、吉川遊土のヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

ときめきに死すのキャスト・スタッフ

工藤直也役  沢田研二
梢ひろみ役  樋口可南子
中山役  日下武史
新条役  矢崎滋
谷川役  岡本真
泳ぐ男役  岸部一徳
旅館のおかみ役  宮本信子

監督・脚本  森田芳光
原作  丸山健二

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