名取裕子36歳のヌード・おっぱい&濡れ場! KOYA 澄賢房覚え書(映画)のあらすじや感想

KOYA 澄賢房覚え書(映画)は、井上靖の「澄賢房覚え書」を原作に、村野鐵太郎監督が映画化したエロチック伝奇ロマン作品です。(1993年)

名取裕子がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんなKOYA 澄賢房覚え書(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

KOYA 澄賢房覚え書(映画)のあらすじ

美術史家の秋月洋子は、“女人禁制と女犯”をテーマとした論文執筆のために真言宗総本山・高野山を訪れた。

そして図書館で偶然、女犯の戒に触れたために高野山を追放されたとされる僧侶・澄賢について書かれている資料を見つける。

洋子は“煩悩即菩薩”と言われた澄賢に愛染明王を重ねて惹かれ、澄賢の書いた“理趣経”を探すのだが、50年の間一度も罪を犯さなかったという僧侶・照栄の妨害によって見つけ出すことができない。

そんなある日、洋子は再び高野山を訪れ、そこで澄賢、照栄の2人の僧に時空を超えて出会った・・・。

KOYA 澄賢房覚え書(映画)の感想

テレビドラマの〇〇サスペンス劇場のような演出の作品。

当時36歳だった名取裕子のヌード・おっぱいや濡れ場シーンは見所の1つです。

KOYA 澄賢房覚え書(映画)のキャスト・スタッフ

名取裕子
峰岸徹
隆大介
貞永敏
須藤正裕
川口敦子
井川比佐志

監督  村野鐵太郎
原作  井上靖
脚本  高山由紀子

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