石井くに子19歳のヌード・おっぱい&濡れ場! 初恋・地獄篇(映画)のあらすじや感想

初恋・地獄篇(映画)は、羽仁進監督が寺山修司と共同で書いたオリジナル脚本を映画化した異色の青春映画作品です。(1968年)

ドキュメンタリーや隠し撮り、8mmフィルムなど実験的な手法を交えて描いています。

石井くに子がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんな初恋・地獄篇(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

初恋・地獄篇のあらすじ

シュンは父と死別して母親とも別れたあと教護院に入り、そのあと彫金師に引き取られて成長した。

孤独に過ごしていたシュンはある日、ヌードモデルをしているナナミという少女と出会う。

二人はホテルへ行くことになったが、初めての経験だったシュンは戸惑い、体を交えることなく出てきてしまった。

ナナミはヌードモデルの他に女同士が戦い合うキャットファイトの仕事もしていて、その姿を偶然窓から覗き見たシュンは見張りの男に追い出されてしまう・・・。

初恋・地獄篇の感想

当時19歳だった石井くに子のヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

初恋・地獄篇のキャスト・スタッフ

俊一役  高橋章夫
ナナミ役  石井くに子
養父役  満井幸治
養母役  福田和子
実母役  宮戸美佐子
ひげ男役  湯浅実
ひげ男の妻役  額村貴美子
催眠術医師役  木村一郎
メッカチ役  支那虎
代数役  浅野春男
俊一の幼年時代役  宮原紀幸

監督  羽仁進
製作  藤井知至
脚本  寺山修司 / 羽仁進

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