大谷直子18歳、春川ますみ33歳のヌード・おっぱい&濡れ場! 肉弾(映画)のあらすじや感想

肉弾(映画)は、岡本喜八監督が脚本も務めて制作された戦争ドラマ作品です。(1968年)

岡本喜八の戦争体験を基に、主人公の青春と終戦をコミカルなタッチで描いています。

大谷直子、春川ますみがヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんな肉弾(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

肉弾のあらすじ

昭和二十年の夏、魚雷を脇に抱えたドラム岳が太平洋を漂流していた。

工兵特別甲種幹部候補生の「あいつ」は、まだ終戦を知らなかった。

「あいつ」が演習場にいたころ、候補生たちはみな飢えていた。

「あいつ」も、めしと死以外考える余裕もなかった。

乾パンを盗んで裸にむかれたこともあった。

それから広島に原爆が落ち、ソ連が参戦した。

そして予備士は解散され、「あいつ」ら候補生は特攻隊員にされた・・・。

肉弾の感想

当時18歳だった大谷直子、33歳だった春川ますみのヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

肉弾のキャスト・スタッフ

あいつ役  寺田農
少女役  大谷直子
父役  天本英世
古本屋の爺さん役  笠智衆
古本屋の姿さん役  北林谷栄
前掛のおばさん役  春川ますみ
軍曹役  小沢昭一
区隊長役  田中邦衛
軍曹のオカミサン役  菅井きん

監督・脚本  岡本喜八

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