丘みつ子31歳、島田陽子26歳のヌード・おっぱい&濡れ場! 白昼の死角(映画)のあらすじや感想

白昼の死角(映画)は、高木彬光の同名小説を原作に、村川透監督が映画化した作品です。(1979年)

東大出身者の集団、光クラブによって実際に起きた事件をベースに、戦後の混乱期に完全犯罪を目論む男たちを描いています。

丘みつ子、島田陽子がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんな白昼の死角(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

白昼の死角のあらすじ

戦後、東大法学部の学生が中心となって設立した金融会社“太陽クラブ”は急成長を遂げる。

しかしメンバーの隅田がヤミ金融容疑で検挙され、焼身自殺を図った。

残された鶴岡は新たに六甲商事を設立して完全犯罪を成す決意を胸に秘め、企業から次々と金を騙し取っていった。

東京地検の福永検事はそんな鶴岡を徹底的にマークするが、鶴岡は証拠を残さずに犯罪を繰り返していくのだった・・・。

白昼の死角の感想

当時31歳だった丘みつ子、26島だった島田陽子のヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

白昼の死角のキャスト・スタッフ

鶴岡七郎役  夏八木勲
木島良助役  竜崎勝
九鬼善司役  中尾彬
隅由光一役  岸田森
綾香役  島田陽子
藤井たか子役  丘みつ子
血桜の定子役  夏樹陽子
立川役  阿藤快
木下雄次郎役  丹波哲郎
ニセ木下雄次郎役  藤岡琢也
政役  柴田恭兵
上松利勝役  佐藤慶
野崎寿美男役  角川春樹
梶鉄夫役  鈴木ヒロミツ
バンド ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
小岩恭三役  成田三樹夫
戸塚役  藤巻潤
西田役  西田敏行
刺客の男役  志賀勝
配下A役  ガッツ石松
配下B役  佐藤蛾次郎
クラブのママ役  沢たまき
熊谷経済主任役  室田日出男
西郷警部役  伊吹吾郎
太田洋助役  千葉真一
福永検事役  天知茂

監督  村川透
原作  高木彬光
脚本  神波史男

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