叶優子、根岸季衣、范文雀のヌード・おっぱい&濡れ場! 新・女囚さそり 701号(映画)のあらすじや感想

新・女囚さそり 701号(映画)は、篠原とおるの「さそり」を原作に、小平裕監督が映画化した作品です。(1976年)

松島ナミ役が、前作までの梶芽衣子に代わって多岐川裕美が抜擢されています。

叶優子、根岸季衣、范文雀がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんな新・女囚さそり 701号(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

新・女囚さそり 701号のあらすじ

大学生の松島ナミは、恋人の小坂敏彦と姉とホテルで会食した後、地下駐車場に突然男たちが現れ、車で姉を連れて行かれしまう。

その場には姉の手荷物が残されていて、その中にあったカセットテープには、姉が秘書をする三浦代議士の政治生命を揺るがすスキャンダルの証拠音声が録音されていた。

ナミは姉を拉致したのは三浦の関係者だと確信し、彼の事務所に訪れて姉のことを問いただし、テープと引き換えに姉を返すよう迫った・・・。

新・女囚さそり 701号の感想

叶優子、根岸季衣、范文雀のヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

新・女囚さそり 701号のキャスト・スタッフ

松島ナミ役  多岐川裕美
小坂敏彦役  夏夕介
三浦代議士役  中谷一郎
鈴木房江役  浅香光代
榊千沙役  根岸とし江(根岸季衣)
平山容子役  叶優子
松島妙子役  范文雀
杉野役  小林稔侍

監督  小平裕
原作  篠原とおる
脚本  鴨井達比古

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