坂上香織31歳のヌード・おっぱい&濡れ場! 紅蜘蛛女(映画)のあらすじや感想

紅蜘蛛女(映画)は、香港を舞台に制作されたアダルトホラー作品です。監督はン・マンチン。(2005年)

女が男を監禁して、狂気に満ちた愛欲の世界に堕ちていく様を描いています。

坂上香織がヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんな紅蜘蛛女(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

紅蜘蛛女のあらすじ

日本から香港に来た由美は、カメラマンのケニーという男と行きずりの一夜を過ごす。

遊びのつもりだった由美だが、ケニーに恋人がいることを知り逆上して彼を邸宅に監禁し、手足を縛って肉体関係を強要し始める。

ケニーは由美の精神状態に異常なものを感じて脱出をしようとするが、失敗して親指を切断されてしまった・・・。

紅蜘蛛女の感想

当時31歳だった坂上香織のヌード・おっぱいや濡れ場シーンも見所の1つです。

紅蜘蛛女のキャスト・スタッフ

坂上香織
トニー・ホー
ヴォニー・ロイ
フィリップ・ン

監督  ン・マンチン
脚本  サム・レオン

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