五月みどり44歳のヌード・おっぱい&濡れ場! 悪女かまきり(映画)のあらすじや感想

悪女かまきり(映画)は、梶間俊一監督によるサスペンス・エロス作品です。(1983年)

悪女が次々と男達に恐るべき罠を仕掛けて破滅させていく様を描いています

五月みどりがヌード・おっぱいや濡れ場を披露!

そんな悪女かまきり(映画)のあらすじや感想、キャストなどを紹介します。

悪女かまきりのあらすじ

台風が過ぎたある日、海岸に男と女が打ち上げられた。

男は五千万円の横領犯で死亡し、女は美容師の真沙子で九死に一生を得る。

横領事件担当の刑事は真沙子に疑念を抱きながら、使途不明金三千万円の行方を追う。

それから一年後、美容室のマダムにおさまった真沙子の目の前で不動産会社社長が不審な死を遂げた・・・。

悪女かまきりの感想

当時44歳だった五月みどりのヌード・おっぱいや濡れ場シーンは見所の1つです。

悪女かまきりのキャスト・スタッフ

五月みどり
白川和子
長門勇
速水亮
岡田英次
豊田真子

監督  梶間俊一
脚本  内藤誠 / 梶間俊一

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